最高品質のAI搭載クラウドエディタ「LAWGUE」

2020年08月13日 |

最高品質のAI搭載クラウドエディタ「LAWGUE」

特徴
LAWGUEは、契約書や規程類等の構造文書作成に携わるビジネスパーソンを、雛形や過去文書
の検索、Microsoft® Office Wordファイルの履歴参照、メールの往復といった非効率業務から
解放すべく開発された、法務・コンプライアンス分野の最高品質クラウドエディタです。
従来、Microsoft® Office Wordやメール等で行っていた作業を1つのシステム上で完結させ、
スムーズな構造文書の作成・管理を行うことができます。



DETAILS 01

圧倒的なオンラインエディタ
通常、文書作成時に発生してしまう、インデントの乱れや表記揺れ、条番号や参照番号の
ずれ等を、自社独自技術(特許出願中)により、リアルタイムに自動検出・自動補正する
オンラインエディタを提供しています。
これにより、非生産的な補正作業にかかる時間を10分の1に削減します。オンラインエデ
ィタにより、アプリ等のインストールも一切不要で場所やPC端末を問わず業務遂行が可能です。



DETAILS 02

条項資産のAI活用
LAWGUEでは、文書を条項という部品の集合体として取り扱い、独自AIにより自社の資産を最大限活用可能な状態にします。
本文での条項検索だけでなく、類似条項の検索・比較、欠落条項のサジェスト(*1)などにより、文書の作成だけでなく、先方から送付された契約書のチェック業務における精度向上・効率化を実現します。本機能は契約書等の類型に縛られることなく、あらゆるパターンの契約書や規程、その他特許文書やIR文書、議事録等でも価値を発揮します。

(*1)契約書類型を問わない条項単位の欠落条項のサジェスト機能は株式会社日本法務システム研究所の保有する特許技術で実現しております。



DETAILS 03

レビューフローの改革
これまでWord等の文書にコメントし、メールの往復でやりとりしていたレビュー業務をオンライン上で完結します。
文書の各条項に対して、論点を絞った形でリアルタイムなメッセージのやり取りや宛先への通知が可能となっているだけでなく、該当の条項の編集履歴をすぐに確認できるため、レビュー業務全体が効率化します。さらに、LAWGUE上で行われたコメントや編集履歴は資産として蓄積され、該当条項を再利用する際に参照することができるため、部署変更等で前任者が不在となっているようなケースにおいても、資産が失われません。



DETAILS 04

オンライン上で完結
クラウドサインとの連携により、WordがインストールされていないPC、会社メールが使えない環境であっても、契約書の作成から締結までをすべてオンライン上で一気通貫で行うことができます。
働き方改革に向けた組織強化の一端を担えるシステムになっています。


セキュリティ

安全な通信

通信は TLS1.2 により暗号化されており、通信時の盗聴、改ざん、なりすまし等のリスクに対応しております。

安心のアカウント保護

多要素認証やIPアドレス制御による不正アクセスを防ぐための仕組みが提供されております。

信頼のデータ管理

サーバー上に保管された契約書データは AES-256 による暗号化とバックアップによりセキュアに管理されております。

 

詳しくはお気軽にお問い合わせください。
お問合せページ

CONTACT

okicom

お問い合わせ

当社に対するお客さまからのご意見や問い合わせを承ります。
フォームからのご返答には数日かかる場合がございます。お急ぎの要件は直接お電話か担当営業までお問い合わせ下さい。

TEL 098-898-5335

受付時間:9:00〜17:30月〜金曜日(祝祭日他、休業日を除く)

お問い合わせフォームへ