SubGate

2019年2月月12日 |

SubGate

世界シェアNo.1 セキュリティスイッチの決定版
これからはインターネットからの脅威だけではなく拡散にも対策が必須になります。

これからのネットワークセキュリティ

自宅環境や、出先のWi-Fi接続環境下でウイルスに感染したのに気づかない社員のスマホやノートPCが社内ネットワークに接続されたときに、ウイルスやワームがこれらの端末からネットワーク内に侵入する可能性があります。
しかしながら、このようなウイルス感染を100%防ぐことは困難と考えられます。
そのため、これからのセキュリティ対策は感染予防だけでは不十分となります。

感染後の二次対策をどのようにおこなっているかで被害を食い止められるかが掛かっています。

SubGateの役割

ネットワークの内部で感染後対策!拡散、二次被害防止!

・SubGate セキュリティL2スイッチで内部対策
ウイルスの感染経路は様々です。特に多いものはUSBメモリー、持ち出し、持ち込みパソコン、そしてスマホ、タブレット。新種のウイルスは入口対策で防げない場合もあります。
SubGateを今使っているHUBと入れ替えるだけでウイルス拡散や2次被害である外部への攻撃(被害者が加害者に)、情報の漏洩などを防止することができます。

・ネットワークの入り口はファイヤーウォールやUTM(総合脅威管理)で対策
アンチウイルスソフトではパターンファイルの更新に個体差が発生し、社内に何年も更新していないパソコンがあるかもしれません。
その場合は、UTM装置などをインターネットの入口に設置することで常に統一したセキュリティ環境を取り入れることが簡単にできます。

SubGateの導入効果 ~感染後対策~

1. DDOS/DOS攻撃遮断!

特定のマシンを攻撃し、動作不能にするDOS攻撃からネットワークを重くし
使えなくさせる攻撃まで、様々な有害トラックを検知遮断します。

2. ウイルスの拡散遮断!

ワーム拡散時のパケットの不審な挙動を見て検知遮断する振る舞い検知型ですので
新種のウイルスの対応も可能です。

3. 情報漏洩遮断!

各種ドキュメント、ID/PW盗用、IP電話盗聴など、内部情報漏洩の仕掛けを見破り遮断します。

SubGatのメリット

SubGate のより詳しい内容はコチラ
http://handreamnet.jp/product/


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